オランダ開催の日本代表メンバー25人が発表される。

 オランダで開催される10月9日のカメルーン戦、13日のコートジボワール戦に臨む日本代表メンバー25人が発表された。
なお、コロナ禍における現在の出国・帰国の条件、クラブの事情等によりセルビアとロシアのクラブに所属する浅野拓磨(セルビア)や橋本健人(ロシア)らの招集は見送られた。Jクラブの所属選手についても日本帰国時に2週間の自主待機が必要となることから招集は見送られている。その結果、メンバー25人全員が『海外組』となった。

25人を4-2-3-1に当て嵌めてみた。

日本代表メンバー

AZの菅原由勢が初選出。 アンダー世代の代表の時から見てるけど、特に何かが目立つ選手ではなかったな。
SBだったけど、SBらしさは感じない。 攻守のバランスが取れてる選手なのかな。

メンバー全員を海外組で組める時代になったか。
国内組を選んだとしても、CBの昌子源と三浦弦太、ボランチの大島僚太と田中碧が入って来るぐらいかな。
25人として。

アフリカ・ネーションズカップが、2021年1月に開催されるので、アフリカ勢は割と本気の練習試合になる。
日本代表がどれくらい出来るか? 2戦でターンオーバーするとなると、CBが心配かな。
あと、大迫・柴崎・長友の主力だった選手がチームで不振で、どれくらい出来るかだな。
実力が落ちたのか?そうでないのか?

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