‘07のmyベスト3

 他の人のブログで、今年のベスト10をやっているのを見かけて、こりゃいいと思ったので、myベスト3をやります。

 ‘07美術展覧会 ベスト3
1位  「石田徹也−悲しみのキャンバス」展  静岡県立美術館
2位  「狩野 永徳」展  京都国立博物館
3位   美麗「院政期の絵画」展  奈良国立博物館

 ‘07山登り ベスト3
1位  白山 
2位  行者還岳
3位  夜叉ヶ池・三周ヶ岳

 ‘07読書 ベスト3
1位  植村直己 の「青春を山に賭けて」 他2冊
2位  岡嶋二人 の「99%の誘拐」 他13冊
3位  高野秀行 の「アヘン王国潜入記」 他6冊
 
 今年は、23回も美術展覧会に行き、これは過去最多だと思う。Blogを書き出したのも、大きな要因になったと思う。東京に泊まりで出かけ2日で5会場も回った時は、疲れた。静岡まで出かけて見た「石田徹也−悲しみのキャンバス」展は、‘07ベストは勿論、感情移入という点で、今までのベストテンに入ると思う。
 山登りは、15箇所に登った。中でも、白山は、山小屋一泊かつ天気に恵まれたこともあって、素晴らしい景色を堪能できた。
 読書は、この一冊というよりも、植村直己、岡嶋二人、高野秀行の三人にはまったという感じである。

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